医療DX化支援
医療DXの導入・
推進についてお悩みのみなさまへ
「医療DXに関心はあるが、
どこから取り組むべきかわからない」
「現在の環境に課題を感じており、
改善のヒントが欲しい」
「まずは情報収集として、
話だけでも聞いてみたい」
それらすべて、中日本メディカルリンクに
お任せください!
そのようなお声に応えるべく、
当社では医療DX推進に関する
ご相談窓口を設置しております。
当社は医療機器の専門代理店として、
多様な製品・サービスと医療現場のニーズとをつなぎ、
貴院にとって最適な選択肢をご提案いたします。
導入の初期段階からでも、
お気軽にお問い合わせください。
貴院の課題解決に向け、丁寧にサポートいたします。
こんなお悩みはありませんか?
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時間が足りない
多くの患者さんが来院し、受付や診察に時間がかかるため、一人ひとりをゆっくり診られず、待たせてしまう。
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コストがかかる
消耗品だけでもたくさんのコストがかかるのに、新しい医療機器やシステムを導入するとどうしてもコストがかさんでしまう。
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医療の質を上げたい
膨大な量の患者データ管理や、業務タスクシフトに取り組み、「医療の質」をさらに向上させ、医療従事者が疲弊しない環境を整えたい。
ご提案させていただきます!
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中日本メディカルリンクからのご提案医療用画像管理システム(PACS)の導入をご提案いたします解決できること- グループ施設連携や地域連携・遠隔読影など他施設と画像を共有可能に。
- 2000枚の画像でもストレスなく高速表示ができるPACSを選べる。
- 医療画像を圧縮(劣化)させずに高精細なDICOM画像を表示できる。
- 将来的には、AI画像診断・Webカンファレンスを導入可能。
- 価格を抑えてシステムを導入できる。
- 定期的な更新費用の予算が抑えられるシステムの導入。
時間が
増える!コスト
カット!医療の
質向上!
ご相談事例お悩みサーバー容量がいっぱいになると表示が遅くなり、追加ストレージ費用が発生する。
グループ間で安全に画像を共有したい。サポート内容医院としての将来像も鑑み、最先端の画像管理のご提案をいたしました。
納入後も定期メンテナンス、情報提供などを通じて、寄り添った関係性であり続けたいと考えております。効果サーバーの容量がいっぱいにならない技術のおかげで、10年~15年で見た際のトータルのコストカットに成功。
今までPACSにかかっていた費用を、違う検査機器の購入に回すことができ、経営にも貢献しました。 -
まずはお気軽にご相談くださいお問い合わせはこちら
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様々な支払方法への対応や受付スタッフの業務のタスクシフト、会計処理の滞留の改善など、会計業務における課題に悩んでいる。中日本メディカルリンクからのご提案自動精算機の導入を
ご提案いたします解決できること- レセコンと連携することで、支払状況が一発でわかる。
- 受付スタッフのタスクシフトが可能に。
- 業務の属人化を解消し、標準化できる。
時間が
増える!ミスを
削減!
ご相談事例お悩み受付スタッフの会計業務に取られる時間が勿体ない。
サポート内容シェア率が高く、その道の信頼できるパイオニアメーカーとの取引があるという弊社の強みを生かし、最適なソリューションをご提案。
導入後も寄り添いの精神でお付き合いさせていただいております。効果受付スタッフ様の会計業務にかかる時間が短縮され、本来の業務に専念できるように。
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まずはお気軽にご相談くださいお問い合わせはこちら
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電子カルテを導入しないといけないとわかっているけれど、中々一歩が踏み出せない。中日本メディカルリンクからのご提案現場のニーズに合わせた電子カルテのご提案をいたします解決できること- 長い間培ってきた開業医支援のノウハウによる、開業や継承への適切なサポート。
- 信頼できるカルテベンダーと取引があるため、最適なソリューションの提案が受けられる。
医療の
質向上!
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肺の陰影読影、どうしても時間がかかって、負担が大きくなってしまう。中日本メディカルリンクからのご提案AI画像診断支援ツールの導入を
ご提案いたします解決できること- 医用画像の読影時間をカットできる。
- 医師・技師の業務負担の軽減が可能。
- 解析時間が早く、患者様の待ち時間を削減できる。
時間が
増える!医療の
質向上!
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私たちは様々なお悩みに寄り添い、より良い環境づくりのお手伝いをさせていただきます。
些細な疑問や不安からでも結構です。
DX化なら中日本メディカルリンクにお任せください。まずはお気軽にご相談くださいお問い合わせはこちら
ご支援の流れ
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01. 無料相談
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02. ご提案
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03. デモ体験
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04. お見積り
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05. サポート開始
無料相談を実施しているので、そこでお教えいただいた内容に対して、当社から解決策・ご支援方法をご提案させていただきます。
本当はAI画像診断システムやグループ間で画像共有できるシステムも欲しい。